• Home
  • /Windows
  • /Windows8ではLocalのクリーンアップをしてはいけない

Windows8ではLocalのクリーンアップをしてはいけない

無題1
先日、SSDの容量を空けるために、Windows7では普通に行なっていた、「C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local」の中身の削除を実行しました。
このディレクトリの中身はプログラムが一時的に作成したファイルが削除されずに残っているものなので、定期的に削除しないと溜まってしまうそうです。
この操作をWindows8で実行しました。
なんと!!
上の画像のようになってしまい、SSDの容量は空いたもののModern UIにあったアプリが全て消えてしまいました。
初期アプリはIEとエクスプローラとストアとデスクトップへのリンクしかありません。
ストアは起動せず、その他はデスクトップにて起動されます。
詳しい方に聞いたところ、Windows8では同ディレクトリにアプリの構成ファイルを格納しているらしく、同OSでは同ディレクトリの中身の削除は見極める必要があるようです。
解決策はまだ判明していないので、分かり次第お伝えいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*